2019/12/21 19:54

1.シャツ袖ロゴレイヤード

2.フードシャツとインナーダウン

3.綿シャツで焼肉屋

4.ロールキャベツシャツやる時はガツガツ



1.シャツ袖ロゴレイヤード



メンズのファッションのデザインもどんどん豊富になり、コーデの幅も広がっているかと思います。

そして、シャツのデザインもたいへん多くございますので、コーデの活用方法の選択肢のイメージも以前に増して、どんどんおしゃれになってきていますね。


シャツと言うとレイヤードコーデにご利用頂くパターンも多くございますが、その一つの選択としてベストとのコーデがございます。


その際に腕ラインが強調されますので、袖にプリントされたシャツとのコーデはよりおしゃれ度がアップする一つのアイテムかと思います。


今回、ご紹介の商品は、ベストとのコーデをイメージしてロゴが記載されたシャツセレクトさせて頂きました。


今後のおしゃれに袖ロゴシャツを取り入れて見てはいかがでしょうか















2.フードシャツとインナーダウン



インナーダウンと言うと通常のダウンより薄く軽いコートのインナーとして着込めるアイテムでございますが、ジャケットやトレンチコートの綺麗めなデザインをスポーティに落とし込んだり、そのままアウターとして着こなすなど幅広いコーデの活用方法がございますね。


そして、薄くてすっきりしたシルエットが楽しめるのも魅力ではないでしょうか。


首元もクルーネック(丸首)、Vネックなど幅広いタイプの物もございますので、フードシャツとの相性も大変いいアイテムでもございます。


冬コートと言うと首元にボリューム感があるタイプが多いですので、フード付きのアイテムを着こなす機会が減る方もいると思いますが、インナーダウンは薄手でございますので、更に羽織るアウターはジャケットやブルゾン、デニムジャケットとの組み合わせで今時期も楽しめますので、プラスフードシャツとの組み合わせのコーデをレパートリーに入れていただいてもコーデの幅が広がるかと思います。


今回は、インナーダウンとフードシャツの組み合わせをイメージしたおしゃれなアイテムをご紹介させて頂きます。












3.綿シャツで焼肉屋



以前にこちらのブログ(3.シャツ焼肉屋とサイドメニュー)で化学繊維より天然素材の方がニオイが付きにくいというお話をさせて頂きました。


焼肉屋と言うと食べ方など暗黙のルール的な部分がございますが、コーデに関しても綺麗に着こなすと言うよりは、その後の対応まで気にすると言う部分がございますね。

※ニオイ消しやシミ消しなど


うまい話には裏があると言いますが、焼肉で例えるとうまい肉には裏があると言ったらいいでしょうか。


ただ、食べ終わった後の裏の部分は、出来るだけ軽く済ませたいかと思いますので今回は上記のブログでもお話させて頂いたニオイが付きにくい天然素材の綿プラス気負いせず食べられるデザインのシャツをご紹介させて頂きます。










4.ロールキャベツシャツやる時はガツガツ



以前のブログ(4.シャツで男同士ガツガツ食事コーデ)ではガツガツがっつく男子同士の食事シャツをご紹介させて頂きましたが、ガツガツを性格で例えた時、見た目とのギャップがあるロールキャベツ男子は好感度が高いかと思います。


見た目は大人しいが実は中身はガツガツのギャップに萌える女子もたくさんいらっしゃると思います。


待っていてはいい獲物が捕らえられないということもございますが、ギャップの幅が広ければ広いほど、印象に残りやすくどんどん心変わりするきっかけへと変わっていく可能性も無きにしも非ずですね。

※タイプの範囲内の話ですが。


今回は見た目は大人しそう、誠実そうな草食系を装って、中身のガツガツとのギャップを演出できるシャツアイテムをご紹介させて頂きます。