2020/01/08 22:43

1シャツでワンランク下とは

2.シャツとインドア通年コーデ

3.シャツフロントロゴ遊び心

4.シャツで柔軟で強い



1.シャツでワンランク下とは


ワンランク上というのは以前にもこちらのブログ(2.シャツで狙うワンランク上とは)でもテーマで上げさせていただきましたが、


ワンランク下と言うとちょっと響きが悪いかもしれないですね。


試験でしたら一つの差で落ちる場合や

仕事だったらあと少しで出世できないなどもあります


シャツでのコーデで例えると、お察しの方もいらっしゃるかと思いますが、引きのテクニックで想像させて頂きました。


例えば


アニメキャラで言ったら


斉木楠雄のψ難

斉木楠雄


ワンパンマン

さいたま


このようなイメージになります。

実は強いけど敢えて目立たせないようにすると言う事になります。

※頭で二人とも目立ってますけどね


それはさて置き、


シャツで言うと、決して、自分を際だたせるわけではなく、必要だからこれを着ると言う印象でしょうか。


今回のイメージと致しましては、目立たない(色はあまり使わず)、ひっそりその場に馴染みそうなシャツをセレクトしております。

実は○○だけど、目立たずワンランク下を装って見てはいかがでしょうか












2.シャツとインドア通年コーデ



インドアと言うと天気、季節、暑い 寒いなど気にせず楽しめるのも魅力かと思います。

シャツに関しても同じく、何らかの形で1年通して必要なアイテムでございますね。


3.シャツで捗るインドアな趣味←こちらのブログでインドアの遊び数点、例として上げさせていただきましたが、


その幅はとても広いとも言えます。


上記のイメージから共通点を探ると、シャツも季節やコーデの幅も広く楽しめるアイテムでございます。


今回はいかに、たくさんの季節そして、コーデにご利用頂けるかと言う万能なシャツをご紹介させて頂きます。


生地感は薄手(夏と重ね着にもご利用いただける)リラックスとしたサイズ(家でも外でもおしゃれ)こちらを意識させて頂きました。


よろしければ、ご参考頂けたらと思います。













3.シャツフロントロゴ遊び心




ロゴの文字や大小はもちろんですが、デザインの場所によっても大きく印象は変わりますね。


例えば、


背中に模様が入っているタイプは、後ろに存在感が出ますので、背中を大きく見せたり

袖にロゴが入っている場合は、フロントに模様が入ってないタイプでしたら、すっきりと見せたりとロゴの配置によっても、周りの方は様々なイメージを抱くかと思います。


今回はフロントロゴということですが、デザインはとても豊富にございますね。


キッチリ並んだタイプの物から手書き風の物まで。。。色々でございます。


子供の時に落書きなどして怒られた事がある方もいらっしゃると思いますが、子供の遊び心と言うとあまり印象はよくないですが、大人になると遊び心が減ってくるって事もございますね。


そんな遊び心を思い出させてくれる手書き風のフロントロゴシャツをご紹介させて頂きます。
















4.シャツで柔軟で強い




柔軟性のイメージとしてこちらのブログ(2.シャツの柔軟性)でチラッと説明させていただきましたが、


その場に応じた対応


すなわち、受け入れる器量も問われるかと思います。


また、柔軟と言うと、柔軟体操もございますが、体が硬くなると怪我もしやすい状況になりますね。

筋肉の柔軟性があると間接の動く範囲も広がり怪我がしにくくなると言われております。


範囲の部分に器量が当てはまると思いますが、柔軟体操と一緒で毎日の努力の積み重ねによって柔軟性も広い範囲へとなるイメージでしょうか。


今回は柔軟性と強さですが、


色々な意見を受け入れるということは、強さがないと出来ないことだと思います。


これらのイメージをシャツに置き換えまして、柔軟性に曲線的なフォルムそして強さに何を言われても動じないと言う意味合いでダークな色を連想させて頂きました。


ダークな色は硬いイメージともなりますが、素材と肩ラインのフォルムにより硬さを和らげたタイプを選ばさせて頂いております。