2020/02/15 22:02

1.格子柄シャツで繊細OR安定感

2.シャツと品格と努力

3.シャツ自由を奪われない適度な肩幅広め

4.シャツちょっとが丁度いい立ち飲み



1.格子柄シャツで繊細OR安定感



格子と言うと等間隔の平行線郡の交わりによって生じる図形になりますが、


ファッションで言う格子柄は、2色の四角の形をした模様を交互に入れ替えたプリントをイメージされる方が多いと思います。


大きければ安定感、小さければ、きめ細かい印象になると思います。


例えば


大きいレンガ

小さいレンガ


2タイプのレンガで家を作るとします。


大きいレンガは重いですので、動作は大きくまた、太さもあるため、多少のズレは気にならず、大きいのでそれだけ崩れにくい安定感がございます。


其の反面、小さいレンガですと、指先を使う細かい作業になり、細かいだけにちょっとズレが生じると支える力が弱いので、崩れやすくなるかと思います。それだけ、気の張った作業になります。


格子柄といいまして、大小によって大きく印象が変わって来ると言えますね。

そこに色が入ると同じ大きさでも更に違った雰囲気が楽しめます。


今回は


大小を意識した格子柄シャツをご紹介させて頂きます。

繊細OR安定感どちらの印象がお好きでしょうか
























2.シャツと品格と努力



品格の意味として

その人やその物の気高さや上品さ

と言う意味がございますが、

この上品と言う言葉、元々は仏教から来た語源で九品(上品 中品 下品)に人間の品格を分けたと言われておりますね。

上品上生
上品中生
上品下生
中品上生
中品中生
中品下生
下品上生
下品中生
下品下生

こちらになりますが、上品に振舞うと言うことは、1日、2日では出来る事ではないと思いますが、自分を知ると言う上で、毎日の努力が必要になりますね。

今回、ご紹介の商品は心の中をクリアにしてくれそうな、白シャツをご紹介させて頂きます。
ちょっと汚れそうと言う時に白シャツを綺麗に着こなし上品により近い状態に保てるよう努力してみてはいかがでしょうか。






















3.シャツ自由を奪われない適度な肩幅広め



ファッションと行動はある程度、結びつきがあると思いますが、女性よりカバンを持つ比率が低い男性は、何かに縛られる事を嫌う方も少なくないと思います。


たかがカバンと思う方もいらっしゃると思いますが、シャツのデザインを拝見すると女性物より男性物のシャツはポケットが大変充実しております。


更に其のデザインは豊富になっておりますので、副業も自由に出来、会社のみに縛られることが減った今現在の様子が、ファッションからも大変伺えます。


そして、オーバーサイズのデザインも充実しておりますので、体を締め付けると言うことは、行動範囲も狭まるかと思います。


動きやすい状態ですとそれだけストレスが減りますので、自由な行動もしやすいと思います。


自由を奪われない適度に肩幅広めのシャツで行動を楽しんで見てはいかがでしょうか。














4.シャツちょっとが丁度いい立ち飲み



ちょっと飲みたいけど、深酒はしたくない時に立ち飲みはとても便利でございますね。


座らないという部分から、ゆっくりはしたくないと言う意味もあると思いますが、長くなりそうな人に誘われたときに、

立ち飲みなんていかがでしょうか。美味しいとこがあります。何て誘うとうまく逃れられるかもしれないですね。。。


暇つぶしや早く帰りたい、食べ物が美味しい、すぐ入れるなど何かと便利な立ち飲みですが、このちょっと〇〇と言うバランスがいいですね。


今回のシャツのイメージと致しましては、ちょっと飲んで行きますかと言うイメージにより、ちょっと縫ってみましたと言うようなワンポイント加えたシャツをご紹介させて頂きます。


共通点は空いてる時間にやりますか、行きますかと言うイメージです。